院長・スタッフ紹介 Introduction

院長

宝マタニティクリニックもお陰様で満17年を過ぎ、今年は18年目に突入致しました。
この17年間で(平成26年12月31日まで)6,714人の方が出産され、先日小学校の職場見学があった際にはここで産まれた何人かの人が出席見学されていました。
深刻な少子化の国日本の中でここ東長崎は元気いっぱいに頑張り、将来の日本を支える子供達を心身ともに健康に育てていきたいものです。
私たちスタッフ一同は「スマイル&セイフティー(笑顔で安全な医療)」をスローガンに、また皆様方が「ハッピー」な気分になれますよう日常診療に邁進しています。
新しいスタッフも旧スタッフ同様よろしくお願いいたします。 

理念:ハッピネス
 受診された患者様に真心のこもったケアと最前の医療で幸福(ハッピネス)と健康を提供し、
 常に満足していただけるクリニックを目指します。

スローガン:SMILE and SAFETY
 
(安全な医療と笑顔のあるクリニック)

今年のテーマは「CHANGE」
スタッフバナー
 

宝マタニティクリニックと共に年を重ね、あっと言う間に17年が過ぎました。昨年より、脳内活性のために勉強を始めました。『気持ちも 見かけも いつまでも若々しく』をモットーに、これからも体力の続く限り頑張ります!

ゼネラルマネージャー:板倉礼子

 

開院当初から働き始め、あっと言う間に17年が経ちました。その間4人の母となり、横にばかり成長し、仕事面では?? まだまだ勉強しないといけませんね。これからも「宝でお産してよかった」と言っていただけるよう、日々頑張っていこうと思います。

産科看護婦:西村香織

 

早いもので宝マタニティクリニックで働き始めて17年もの月日が経っていたんですね。振り返ってもあっと言う間の17年だったような・・・とは言ってやはり17歳も年をとってしまったということで・・・トホホ 変わらないのは顔の丸さとマイペースな性格だけでしょうか!? これからも初心の気持ちで明るく元気に頑張っていこうと思います。

事務:田中優子

 

ふと気がついたら17年間宝マタニティクリニックで過ごしていました。ここで出産された妊婦さんと、ここで産まれたBabyちゃんに支えられて17年間過ごしてきたように思います。年だけとりましたけど、若づくりしてがんばりたいと思います。

栄養士:田中真由美

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